近所の図書館

日常

2週間に1回ぐらいのペースで図書館に行っている。

主に子供たちが絵本やコミックを借りたりするのに利用している。毎回それぞれ10冊ずつ借りるので結構な重さの袋を持ち帰っている。

1冊につき最大2週間、予約が入ってなければさらに2週間借りられる。図書館に行きだして本を買う冊数がかなり減った。

子どもたちがたくさんの本に触れ、読むことの楽しさを味わえる場を提供してくれる。本当にありがたい存在だ。

それに割と新しい本も借りることができる。前回書いた「このプリン、いま食べるか?ガマンするか?」も図書館で借りてきた本だ。

そこで最近借りた本を書き出してみる。

本のタイトル著者発刊日
このプリン、いま食べるか?ガマンするか?柿内尚文2024/04/06
すぐやる人の頭の中外山美樹2025/07/09
「疲れない」が毎日続く!休み方マネジメント菅原洋平2019/12/17
一生「お金」を吸い寄せる富の方程式スコット・ギャロウェイ2024/12/04
多様性の科学マシュー・サイド2021/06/25
キーエンス流性弱説経営高杉康成2024/12/07
【改訂版】本当の自由を手に入れる お金の大学両@リベ大学長2024/11/20
教養としての「地政学」入門出口治明2021/02/26
13歳からの地政学田中孝幸2022/02/25
きみのお金は誰のため田内学2023/10/18
頭のいい人が話す前に考えていること安達裕哉2023/04/19

こうしてみるとほとんどが5年以内に出版された本ばかりだ。

次は柿内尚文さんつながりで「このオムライスに、付加価値をつけてください」を借りようかと狙っている。いつかこのブログで書評なんかも書いてみようかな。